子どもを変える子育て、もうやめませんか?


The momcom Method【完全版】

「私のせい」という自分責めループ
答えが見つからない不安
理解されない孤独感

その重たい荷物、そろそろ降ろしませんか?

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こんにちは。学校苦手っ子ママの伴走メンターTOKOです。

このレターは、

「子どもが何に苦しんでいるのかわからない」

「子どもが学校に行けず、今後どうなるのか心配だ」

「子どもや自分のメンタルの浮き沈みをどうしたらいいのか?」


そんなことを感じているママに向けて書きました。

学校が苦手なお子さんのママの中には
「学校教育のシステムがおかしい!」
という思いを抱いている方もいらっしゃるかもしれません。 

たしかにその通りです。 

時代の急速な変化に対応した学校教育システムの構築は急がなければなりません。 

でも、その間、私たちの子どもはどんどん大きくなっていきます。

学校が合わずに四苦八苦している子が、「みんなと同じことができない」という劣等感に押しつぶされて「生きる力」を失ってしまわないよう、 健全に成長できる環境を周りの大人が今すぐ作ってあげなければなりません。

その大人の筆頭が「親」であるあなたです。

どうすれば、学校が苦手な子が
「生きている意味がわからない」
というまでに自己肯定感を下げてしまうのを防げるのか?

どうすれば、子どもが発しているメッセージをうまく受け取り、親子ともに「自分の人生の主導権を握る」主体的な生き方を得ることができるのか?

私のこの8年間の体験談を含め、「親が学校苦手っ子にできること」をこのレターでお伝えします。

あなたの夢は何ですか?

突然ですが、あなたは子どもの頃どんな夢を持っていましたか?

私の夢は「お母さんになりたい」でした。

京都大学で育児不安について研究するほど、子育てに関心がありました。

そして念願のお母さんになり、「子どもの幸せがママの幸せ」だと信じて、子育てに没頭していました。

ところが、息子のメンタルダウン&不登校をきっかけに、私のその子育ては崩れ去りました。

さらにその後、追い打ちをかけるように、小学校に入学した娘も学校に行くのが苦しくなってしまったのです。

そんなある日、娘に突然質問されたんです。

「ママの夢って何?」

私は「あなたたちが元気に幸せに生きていってくれることだよ」と答えました。

すると、娘はこう言ったのです。

「違うよ! それはママの夢じゃない!
 ママの夢っていうのは、ママがなりたいものや、やりたいことだよ!」

ハッとさせられました。

「子どもの幸せが私の幸せ」というのは聞こえはいいですが
裏を返せば「私を幸せにする役割を子どもに背負わせている」ということだったのです。

どん底からは、はい上がるしかない


あっという間に息子の状態は悪化し、起きていても寝ていても、腹痛や悪夢に苦しむ「地獄」のような日々が始まりました。

私は息子を救いたい一心で、様々な情報を必死にあさり、「環境を変えよう」「言葉がけを変えよう」とかたっぱしから試しました。

しかし、私のそんな努力もむなしく、ついに息子は、
「生まれてきた意味がわからない」
「親が悲しむのがわかっていても死にたい」
と言うようになりました。

「私の生まれてきた意味は、この子を産むためだったんだ」
と誕生時に感動させられたあの息子が、目の前で「死にたい」と言っている……。

頭を殴られたようなショックでした。

ある時、腹痛で苦しむ息子の背中をさすっていると、なんと私まで同じく激しい腹痛におそわれ、結局二人でうずくまってしまいました。

息子を救いたいと思っていたのに、私自身の状態も心身ともにボロボロだったのです。

「もうこれ以上堕ちたくない!
 ここから這い上がるなら、私からか? 息子からか?
……当然、親である私からだろう

私は、息子を変えることを完全にあきらめました。

そして、「私自身が変わることで現状から抜け出す」と覚悟を決めました。

そこから私は、自分自身の内省に1年間・100万円以上のお金や時間を投資し、徹底的に学び、即、実践する日々を過ごしました。

「待つ」だけでは
問題は先延ばしになるだけ



ここで、一つ大切なことをお伝えしなければなりません。

不登校や行き渋りが起きた時

「とりあえずゆっくり休ませましょう
(日にち薬で様子を見ましょう)」

というアドバイスをよく耳にすると思います。

もちろん、子どものエネルギーを回復させるための「休養」は絶対に必要です。

しかし、親が自分自身の価値観(在り方)を見直さないまま
ただ「時間が解決してくれるだろう」と文字通り待っているだけでは
根本的な解決にはなりません。


親の価値観と子どもの価値観がかけ離れたままという根本的な問題は
先延ばしにすればするほど、後になって深く、複雑にこじれます。

「今とりあえず学校に行っているから」
「今はなんとかなっているから」
と、日にち薬だけに頼っていてはいけないのです。

大人のエゴと、失われる「親の勘」


一方で、一部のメディアや専門家は、
「データによると、年間〇%が〜」
と、もっともらしい数字を並べることにより、
結果的に追い詰められている親子をさらに追い詰めることになっています。

でも、私たち親にとって、目の前の子どもは常に【100分の100】100%唯一無二の存在です。

それなのに、親子ともに弱っていると、余計に確実なものにすがりたくなるのです。


どうにか我が子をデータに当てはめようとして、不安に駆られて、無意識に子どもをコントロールしようとしてしまいます。

「データじゃなくて、目の前の子どもの顔を見てほしい。」
(せめて、親がその余裕を持てるようにさせてほしい)

私もこうした悲痛な思いを抱えていたなぁと思い出します。


昔、息子のことで相談中に、親として、私の見解を述べたら、支援者の方にこう言われたことがあります。

「それって、お母さんの『勘』ですよね?(エビデンスはないですよね)」と。

その時は「そうか、親の勘や感覚でものを言ってはいけないんだ。専門家の言うデータや正論に従わなきゃいけないんだ」と自分を否定し、深く落ち込みました。

でも、今ならはっきりと分かります。

当時の私は、
「世間から見て正しい子育てをしなきゃ」
「〇%の人はこうだから」
という誰かが作ったデータや正解にまだまだ振り回されていて

自分自身が本来持っていた『親の勘(自分自身の感覚)』を、自分から曇らせてしまっていたのです。

データや数字のような客観的なエビデンス(根拠)なんてなくても

「この子には今こう接するのが良さそう」
「私はこうしたい」

という自分自身の感覚をしっかりキャッチし、そこを基準に選択していけるようになること。

これこそが、他人の正解に振り回されない【しなやかな自分軸】を取り戻す、ということなのです。

この「自分軸(勘)」さえ取り戻せば、どんなに情報過多の時代であっても、必要以上に不安になったり、誰かのせいにしたりすることはありません。

被害者・加害者という概念すらなくなり、自分自身の人生を、自分で主体的に設計して歩んでいけるようになるのです。

今と同じ「自分」では
悩みを解決することはできない

アインシュタインの言葉を知っていますか?

「いかなる問題も、それを作り出したのと同じ意識レベルでは解決することはできない」


私は、悩みの渦中にどっぷり浸かったまま、それまでと同じ視点(データや世間の正解)で「子どもや自分をどうにかしなきゃ」ともがいていました。

でも、それでは絶対に解決しなかったんです。


今の状況を変えるためには、
目の前の問題にのめり込んでいる自分からスッと抜け出して

「あ、私、今すごく焦ってるな」
「世間の目に縛られているな」

と、上空から自分を客観的に見つめるような『第三者視点(新しいめがね)』を持つこと。

今までの価値観から脱却して、
【パラダイムシフト(価値観の転換)】を起こす
しかありません。

誰かが作った正解に頼るのをやめて、
自分自身の鈍っている「親の勘(感性)」をもう一度磨き直すこと。

そのために、まず「世間軸」とは切り分けた、「自分軸」を取り戻す必要があります。

私はたくさんのエネルギーの投資と数々の痛い思いを経て、ようやくそのことに気がつきました。



パラダイムシフトが私にもたらした変化



そして、実際にパラダイムシフトを起こしたことで、目の前の現実は劇的に変わっていきました。

あれほど「死にたい」と苦しんでいた息子は、時間をかけて回復していき、今では「働きたくないわ…」と迷いながらも【自分軸】で進路を選ぼうとしています。

娘は小学校6年間の不登校期間を経て、自分の力を試すように中学校へ通い始めました。

ただ、「学校に馴染んでいる」わけではないようで…。

周りの目が気になる自分を受け止めつつも、「早く働きたい」と次の進路へ思いを巡らせている様子を見ると、どうやら自分にとって何が大切かをしっかり観察しているようです。

二人とも、おおいに迷いながら、「自分の人生の主人公」として生き始めてくれました。

そして何より、私自身が
「世間体」や「いいお母さん」という見えない鎖から解放されました。

「何も言わずとも理解しあっている」と勘違いしていたパートナーシップも、ディスコミュニケーション(行き違い)があったことに気づき、コミュニケーションを見直しました。

今の我が家は、「家族それぞれに大切な軸がある」ということを共有できています。

だからこそ、誰かが無理をしてまで一緒に何かをやる(自己犠牲)ということが減り
それぞれのスタイルで過ごせる、心地よい「安心基地」になりました。

私は、自分自身の人生を楽しめる「しなやかな自分軸」を取り戻す方法を習得できたからこそ、
逆に「安心して揺れ動く」こともできるようになり、

子どもがどんな状態であっても
「そういう育ちの段階なんだね」と
「大丈夫感」を持って見守れるようになったことは大きい変化です。

コミュニティメンバーたちに起きた「連鎖」


私は「この方法は絶対に他のお母さんたちにも役立ててもらえる!」と信じて、2020年に親育ちコミュニティmomcomを立ち上げ、メンバーたちにこのメソッドを伝え続けました。

すると、私の予想を遥かに超えるスピードで、メンバーから以下のような変化が報告されました。

・1ヵ月で、自分の課題がはっきりして心が軽くなり、動き出すことができた!

・8か月で、子どもの甘えを心から受け入れたい自分の気持ちを感じられるようになった!

・9か月で、自発的に夫の話を傾聴してあげられる「夫のカウンセラー役」になれた!

誰かがくれる「正解」を待つのではなく、自分で「創り出す」覚悟を持てば、誰にでも「なんとかなる(なんとかする)」という根拠なき自信を持って生きていくことができるのです。

パラダイムシフトの起こし方


とはいえ、昔の私のように、膨大な情報を集めて一人で試行錯誤するのは時間がかかりすぎます。

その間に子どもが疲弊していく姿を見ながらになるので、余計にメンタルがもちません…。

すでに限界に達している子どもを目の前にしているお母さんには、「なるべく省エネで、時短で」パラダイムシフトを起こすことが必要です。


そこで今回、私が数年間の試行錯誤で導き出したノウハウの【すべて】をギュッと詰め込んだプログラムを開発しました。

それが、

【The momcom Method
(ザ・マムコム・メソッド)完全版】

〜「悩み」の次元から抜け出し、
しなやかな自分軸を創る5ステップ・プログラム〜

です。

今の悩みの次元から抜け出し、しなやかな自分軸を作るために必要なことを「あなたの状態」に合わせて組み合わせられる設計になっています。

いそがしいお母さんが、家事をしながらでも学べるよう、あえて【音声+スライド】中心の「聴く講座」に再編集しました。

6年間で蓄積された「奇跡のメソッド」

このプログラムは、私が2020年から約6年間にわたり運営している「親育ちコミュニティmomcom」の中で培ってきた、親が自分軸を取り戻すための【5つのステップ】を体系化したものです。

これまでコミュニティメンバー限定で開催してきた、約80本以上にも及ぶ膨大なオンラインセミナーのアーカイブをメンバーの力も借りて徹底的に精査。


その中から、「最もお母さんたちの人生を変えた(パラダイムシフトを起こした)」選りすぐりの【15本の神回セミナー】だけを抽出・再編集しました。

不要な情報はすべて削ぎ落とし、本当に必要なエッセンスだけを凝縮した、まさに「The momcom Method」の完全版です。

5つのステップ


プログラムは、以下の5つのテーマに沿って進んでいきます。

STEP①【安心感を作る】

「私のせいかも」という自分責めを手放し、枯渇したお母さんのエネルギー(酸素)を回復させます。

STEP②【課題の分離】

子どもをコントロールしようとする大人のエゴを手放し、「私と他者」の境界線を明確に引きます。

STEP③【余白づくり】

「正解」や世間のデータに振り回されない、グレーを受け入れる心のスペース(待つ力)を養います。

STEP④【傾聴スキル】

ジャッジせずに子どもの声(そして自分の本音)を聴き、お互いを尊重し合う関係性の土台を作ります。

STEP⑤【しなやかな自分軸】

「子どもの問題」から「私の人生」へ。親の勘(感性)を研ぎ澄まし、自分の人生を堂々と生きる力を手に入れます。

最大の特徴:今のあなたに必要な動画が選べる「処方箋方式」


全員に同じ動画を押し付けることはしません。

上記の5つのステップそれぞれにおいて、「今のあなたの意識状態(A・B・C)」に合わせて、ベストな動画を自分で選んで視聴することができます。
(各ステップにつき3本ずつ、計15本の動画が実装されています)

A:自分に意識が向いている時
B:子どもに意識が向いている時
C:周りの声に意識が向いている時


今の自分に一番必要な「お守り動画」を選んで進めるからこそ、迷子にならずに最短で自分軸を取り戻せます。

3ヶ月後、あなたを待っている未来

もしあなたが、このプログラムを通して、自分自身の「感性(親の勘)」を取り戻すことができたら。

3ヶ月後、あなたの毎日はこんな風に変わっています。

✨ 3ヶ月後、あなたを待っている未来 ✨

  • 子どもを変えようと見張るのをやめ、「今ここ」の幸せを感じられるようになります。
  • 世間体や「正しい子育て」の呪縛から解放され、子どものありのままを心から尊重できるようになります。
  • 自分の限界を無視した自己犠牲がなくなり、「私自身の人生」を楽しむ余白が生まれます。
  • 夫婦間で意見が違っても、相手の正論を否定せず、穏やかにコミュニケーションが取れるようになります。
  • 学校や周りのプレッシャーに心が揺さぶられても、すぐに自分の「中心(自分軸)」に戻ってこられるようになります。
  • 「私が頑張らなきゃ」「どうにかしなきゃ」という重い鎧を脱ぎ捨てて、「〜したい」という思いを叶えられるようになります。
  • 普段はくだらない話で笑い合い、しんどい時には弱音をそのまま受け止めてあげられる安心できる家庭を作ることができます。

このような、本当に温かくて風通しの良い「安心」を、あなた自身の手で創り出すことができるのです。

メソッド実践者(メンバー)の声

「The momcom Method 完全版」の価格


このプログラムは、データや世間体に騙されず、親子ともに自分の人生を幸せに舵取りできるようになる「一生モノのスキル」です。

本来であれば、これまでのコミュニティで数ヶ月・数年かけてお伝えしてきた内容ですが、今回は一人でも多くのお母さんに「勘」を取り戻してほしいと思い、3年かけて一つのパッケージにまとめました。

定価は以下の通りです。


【The momcom Method 完全版】
(全15本の動画プログラム)

定価:39,800円 (税込)




ですが、今回は、期間限定で【特別価格】をご用意します。

ただ、安売りをしたいわけではありません。

これまで私の発信を長く読んでくださり、私の言葉を必要としてくれた「あなた」にこそ、私が置いていくこの【最後のバトン】を一番に受け取ってほしい。

その感謝と願いを込めた、今回だけの特別なご案内がこちらです🔻

【The momcom Method 完全版】
定価:39,800円(税込)


👉【リリース記念・感謝の早割】

29,800円(税込)

※【8月28日(金)23:59】までのお申し込み限定価格です。
期日を過ぎると定価(39,800円)に戻ります。

もう一つ絶対に必要なもの
【特別ギフト】


ここまで、自分自身の感覚(勘)を信じることが「自分軸」を取り戻すことだとお伝えしてきました。

しかし、最後に一つだけ、とても重要なお話をさせてください。

実は、この「勘」を取り戻す作業は、一人きりで行うのは非常に難しいのです。

なぜなら、長年「世間体」や「不安」にさらされてきた私たちは、いつの間にか「不安からくる思い込み(エゴ)」を、「これが私の勘(本音)だ!」と勘違いしてしまうことが多々あるからです。

それが本当に自分自身の「勘」なのか?
それとも、不安が生み出した「勘違い」なのか?

自分一人ではなかなか気づけないこの「めがねの曇り」に気づき、軌道修正するためには、
どうしても【他者の客観的な視点(安心できる仲間と環境)】が必要不可欠になります。

そこで今回は、あなたが途中で挫折せず、本物の「自分軸」を取り戻せるように、とっておきの【特別ギフト】をご用意しました。


🎁 特別ギフト

親育ちコミュニティ「momcom」への
3ヶ月無料ご招待!(3万円相当)

動画セミナーで学んだことを定着させる「実践の場」として、私が現在、月額1万円で運営している親育ちコミュニティ『momcom』の無料参加権をプレゼントします。


*momcomへのご招待は、申し込み後、LINEチャットにてご希望を伺いつつ、やり取りさせていただきます。

親育ちコミュニティ
momcomとは?

  • 月2回120分のZOOM会(セミナー+グループカウンセリング)
  • 専用Facebookグループでの日々の吐き出しや情報シェア
  • メンバー主催のワークショップ(不定期)への参加


「安心安全とはどういう環境なのか?」をママ自身で体感することにより、家庭でも同じような環境を叶えていける仕組みになっています。

動画で基礎を学び、コミュニティ(環境)で実践チェックする。


この両輪(本来なら合計6万円以上の価値があるもの)を、今回は29,800円(早割価格の場合)で手に入れることができます。

最後に〜私からの最後のバトン


最後に、私から皆さんへお伝えしたいことがあります。
実は、私は今、

「不登校という枠組みでの発信は、これで終わりにしよう」
と決意しています。

なぜなら、私が本当にやりたいことは
「不登校を解決すること(子どもに変化を求めること)」ではないからです。

私の本当の願い。

それは、 お母さんたちの中から、「私なんて」「私さえ我慢すれば」という自己犠牲の言葉を無くすことです。

お母さんが自分を低く扱い、世間体を気にして我慢しているうちは、子どもは決して心からの安心を得られません

親の自己犠牲と不安は、無意識のうちに子どもを縛る「見えない鎖」になります。

だからこそ、子どもを救うための最短ルートは、子どもを変えることではありません

お母さん自身が、「私なんて」という呪縛を手放し、放っておくと曇ってしまうめがねを磨き続けて、堂々と自分の人生を楽しむことです。

お母さんが自分を許し、自分を解放できた時。

その時初めて、子どもも「あぁ、ありのままの自分で生きていいんだ!」と、見えない鎖から解放されるのです。

私はこれから
「母の解放が、子の解放に繋がる」
という信念のもと、

データや世間体に縛られない
【新しい家庭教育のアップデート】を発信し続けていきます。

だからこそ、私がこれまでの不登校支援で培ってきた「親が自分軸を取り戻すためのノウハウ」のすべてを、出し惜しみなくこのプログラムに置いていきます。

これが、私が不登校で悩むお母さんたちに渡す「最後のバトン(完全版)」です。

「子どもをどうにかしなきゃ」という重い荷物は、親子ともに鎖になっています。

もうそろそろ置いてみませんか?

これからは私と一緒に、「自分も子どもも尊重できる、新しい親の生き方」へとシフトしていきませんか?

ピンと来た方はぜひこの機会を捉えてください。

そして、私が6年かけて大切にしてきた親育ちコミュニティmomcomでならではのホッと安心できる空気を、ぜひ味わっていただきたいです。

これまで私の言葉を大切に受け取ってくださり、本当にありがとうございました。

講座とmomcomの中で、あなたをお待ちしています。

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